ドラマ

時効警察はじめました。ゲスト出演者が豪華なのでまとめてみました。

テレビ朝日の金曜23時15分~放送中のナイトドラマ

「時効警察はじめました」をご覧になってますか?

 

この、「時効警察はじめました」ですが
じつは、12年前に放送されていました。

「時効警察」の続編にあたるのですが
キャストが、前作「時効警察」のメンバーに
新たなメンバーが加わる形で、さらに

豪華なのが、毎回変わるゲスト出演者!

今回は、まず、「時効警察はじめました」
主要キャストと豪華ゲスト出演者を
と出演回のあらすじ・コメントとあわせてご紹介

 

 

「時効警察はじめました」主要キャスト・相関図

「時効警察はじめました」に出演している
前作からのキャストと今回からの新メンバーご紹介。

また、ドラマでの役割などの一言にお伝えいたします。

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/jikou2019/cast/

 

オダギリジョー(役:霧山修一郎)

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/jikou2019/cast/

 

総武警察署・時効管理課で捜査資料の管理が担当 階級は巡査部長

趣味は、時効事件の捜査

時効を迎えた事件の真相を解明すると
事件の当事者(基本的に犯人)に必ず渡す
「この件は誰にも言いません。」カードが印象的。

 

麻生久美子(役:三日月しずか)

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総武警察署・交通課に所属 階級は、巡査部長

趣味は、華道

霧山に好意を持っているがゆえに
時効事件捜査のパトナーに成り行きでなってしまうが
霧山にまったく相手にされない・・・

 

吉岡里帆(役:彩雲真空)

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/jikou2019/cast/

 

総武警察署・刑事課の新人刑事

口癖が、「ガンバリマス」のなんでも頑張る熱血女子

時効捜査に興味深々で十文字の目を盗んでは
時効管理課に入り浸っている。

 

 

磯村勇斗(役:又来康友)

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総武警察署・鑑識課の若きエース

又来の息子で、母親と同居している元ツッパリ

霧山から時効事件絡みの鑑識を頼まれるも“無料”で協力する。

 

豊原功補(役:十文字疾風)

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総武警察署・刑事課刑事「刑事課のエース」と呼ばれている。

普段からわざと眉間にしわをよせているのは、
超絶なナルシストゆえに、必要以上に格好をつけているためである。

霧山と同期であるが、何故か勝手にライバル視している。

 

ふせえり(役:又来)

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/jikou2019/cast/

総武警察署・時効管理課所属の警察官 階級は警部補

離婚歴があり、前作では、小学生の息子がいるバツイチだったが
12年経った今作は、バツ3へと華麗なる転身をした。

霧山が時効捜査を始めるキッカケを作った人物である。

今作では、超能力も身につけた。

 

 

江口のりこ(役:サイネイ)

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総武警察署・時効管理課所属の警察官 階級は、巡査

手先と口先が器用で、特技はUFOキャッチャーでまた
口の中でガムを舌だけで正月飾りのように結ぶことができる。

今作では、妊娠をしており、なるべく驚かないようにしている。

 

緋田康人(役:蜂須賀)

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/jikou2019/cast/

 

総武警察署・刑事課所属のベテラン刑事

後輩の十文字を尊敬している。

実は大事件を解決した過去を持つが、それで刑事として一生分の仕事をしたと、
勝手に思い込んでいるところがある。

 

内藤理沙(役:浜田山)

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/jikou2019/cast/

 

総武警察署・交通課所属の女性警官

三日月しずかの後輩

性格は、おしとやか

 

田中真琴(役:久我山)

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/jikou2019/cast/

総武警察署・交通課所属の女性警官

三日月しいずかの後輩

同僚の浜田山と交通違反の取り締まりを行っている。

性格は、クール

 

 

石光研(役:諸沢)

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/jikou2019/cast/

総武警察署・鑑識課に所属する鑑識官

霧山の時効事件捜査の鑑識料を有料で鑑定している。

趣味は、パチスロ

時効管理課が鑑識課の近くにある為、大声を出すと「うるさい!」と注意しにくる。

特に、霧山の声だけに反応するほどの地獄耳でもある。

岩松了(役:熊本)

 

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/jikou2019/cast/

 

総武警察署・時効管理課に所属する課長 階級は警部

趣味は、麻雀・特技は手信号

主な仕事は、時効事件のファイルに「時効」の判子を押すこと。

 

 

 

ゲスト出演するメンバーが豪華

テレビ朝日の公式HPで紹介されている。

ゲスト出演される12人が豪華すぎる。

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/jikou2019/news/0013/

この、毎回変わるゲスト出演者を見るだけでも別ドラマの撮影が出来そうなメンバーばかりですよね。

ゲスト出演するのは、小雪、趣里、染谷将太、檀れい、寺島しのぶ、中島美嘉、中山美穂、二階堂ふみ、別所哲也、松重豊、向井理、柳葉敏郎と
誰が何話に出演かは、わかりませんが、わかり次第追記していきます。

 

 

第1話 ゲスト:小雪(役:神沼美沙子)

 

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/jikou2019/story/0001/

第1話のゲストは、小雪さん

 

ゲスト出演する小雪さんのコメント

「新しい世界観を見たい」という思いがあったので、参加させていただきました。
いつも白紙で裸のまま現場に行って、その場でつけていただいたお芝居をそのまま楽しんでいましたし、どのシーンもすごく新鮮でした。
劇中に登場する、いろんなキャラクターを楽しんで見ていただけたら、うれしく思います。

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/jikou2019/news/0013/

第1話あらすじ

 時効になった事件を“趣味”で捜査する男・霧山修一朗(オダギリジョー)はある日、総武警察署の食堂で働く女性から、冷蔵庫に入れっぱなしになっていた遺留品の箱を預かる。それは箱に書かれた「要玲蔵(かなめたまぞう)」という文字を誰かが「要冷蔵」と読み間違え、時効を迎えてから10年にもわたって冷蔵庫に保管していたものだった――。

要玲蔵(村松利史)とは、乱れた女性関係から「総武のウタマロ」と呼ばれた男。何を隠そう、彼の元愛人で新興宗教「阿修羅の水」の教祖・神沼絹枝(伊勢志摩)が25年前、水産加工会社の冷凍倉庫で凍死しているのが見つかったのだ。監視カメラは絹枝が倉庫に入る姿をとらえていたが、その直後、無人にもかかわらず倉庫が外から施錠されるという奇怪な現象が発生。最重要被疑者であるウタマロも、絹枝とほぼ同時刻に自宅で一酸化炭素中毒死していたため、事件は迷宮入りしてしまっていた。

刑事課の新人刑事・彩雲真空(吉岡里帆)もバリバリに興味を示す本事件を調べることにした霧山は、助手の三日月しずか(麻生久美子)を従えて捜査を開始。絹枝の娘で、ウタマロの妻でもあった「阿修羅の水」の2代目教祖・神沼美沙子(小雪)のもとを訪れる。だが、美沙子はやけに霧山へ関心を寄せるも、事件の話に関しては雲を掴むような反応で…!? やがて霧山は、「阿修羅の水」の信者・花崎新一(六角精児)がずっと好きだった美沙子のために2つの事件の共犯者になった…との仮説を立てる。と同時に遺留品のひとつ、“謎の番号が記された手書きメモ”がどうも引っかかり…。

脚本・監督:三木 聡

 

SNSでの感想

 

 

 

 

 

第2話 ゲスト:向井理(役:日下部秋斗)

 出典:https://www.tv-asahi.co.jp/jikou2019/story/0002/

第2話のゲストは、向井理さん

ゲスト出演する向井理さんのコメント

『時効警察』は一視聴者として楽しんでいた作品で、「ドラマってこんなにふざけていいんだな!」と衝撃を受けた作品でもありました。
当時は女性ゲストが多かったので、オファーを頂いたときは意外でした。もうよく分からない設定の役柄に(笑)、真面目に取り組んでいますので、ぜひご覧ください。

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/jikou2019/news/0013/

 

第2話あらすじ

 新人刑事・彩雲真空(吉岡里帆)や鑑識課の若きエース・又来康知(磯村勇斗)も夢中になっているミステリー作家・日下部秋斗(向井理)。“ミステリーの貴公子”ともてはやされる彼は、小説を出せばすべてベストセラー、おまけに写真集やCDまで出すなど、アイドル的人気で世を席巻している。そんな彼には、時効になった事件を“趣味”で捜査する男・霧山修一朗(オダギリジョー)が思わず興味を抱く過去があった。実は秋斗の父で、有名ミステリー作家だった日下部光晴(古舘寛治)は25年前、自宅の書斎で発生した密室殺人事件で死亡。やがて庭から凶器のナイフが見つかり、殺人と目されたが、完全密室のトリックも犯人も解き明かすことはできず、事件は時効を迎えていたのだ――。

当然のごとく、霧山はこの事件を調べることに。助手の三日月しずか(麻生久美子)だけでなく、色めき立った彩雲や康知にまで付き添われ、秋斗のもとを訪ねる。すると秋斗は自ら、霧山の捜査に協力すると言い、今も事件発生時のまま保存してある書斎へ案内。事件現場の状況や、父への尊敬の念、そして自分にはすでに密室の謎が解けていることなどを、とうとうと語る。だが、霧山は秋斗が嘘をついていると直感。だが、どの発言が嘘なのかまでは特定できず…!?

そんな中、霧山は秋斗の担当編集者・芝浜保(マギー)から、秋斗と光晴の親子仲が最悪だったという情報を入手。さらなる謎解きの手がかりをつかもうと、再び秋斗を訪ね、即席推理を披露する。ところが、それが“嘘の推理”であることを、秋斗はまんまと見破ってしまい…!

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/jikou2019/story/0002/

 

SNSでの感想

 

 

 

向井理さんより磯村勇斗さんの話題が大きかったようですね!

それだけ、磯村勇斗さんが出演していた「今日から俺は」のインパクトが強いのだとおもいます。

 

 

 

 

第3話 ゲスト:中山美穂(役:琴吹町子)

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/jikou2019/story/0003/

第3話のゲストは、中山美穂さん

ゲスト出演する中山美穂さんのコメント

前シリーズの放送時は、生活拠点を海外に置いていたため、存在自体を存じ上げなかったのですが、今回出演するにあたって情報を得て「そんなに面白いドラマだったんだ!」と、ワクワクしました。
12年経ってまた同じメンバーでやれるなんて、とてもうらやましいこと。
さらに楽しい作品になるよう、私も頑張ります。

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/jikou2019/news/0013/

 

第3話あらすじ

 霧山修一朗(オダギリジョー)はある日、“婚活の女神”と呼ばれる凄腕婚活アドバイザー・琴吹町子(中山美穂)に関する話に興味を抱く。なんでも町子が婚活の技やマナーを伝授するセミナーのプレミアム会員は、ほぼ全員が結婚。結婚できなかったのは時効事件で殺された女性だけらしいのだ!
その事件は25年前、新たに結婚が決まった3人の女性会員とその婚約者たちを祝うバーベキューパーティーの最中に起こった。なんと参加者の後藤紗良(安藤聖)が遺体となって発見されたのだ。凶器に使われたのは、紗良の婚約者・城崎公彦(別所哲也)が会場に持参したナイフセット。しかも、犯人はなぜか殺傷能力の低いハサミと小型ナイフをわざわざ選んで使っていた…。当時、城崎が紗良にののしられていたという目撃談もあり、容疑の目は城崎へ向けられることに。だがその矢先に町子が、事件発生時刻に城崎と2人きりで話していたと証言。結局、事件は時効を迎えてしまったという。
さらに、この事件にはもうひとつ奇妙な点があった。現場に被害者のダイイングメッセージと思われる「MISTAKE」の文字が残されていたのだ。その写真を見た刑事課の彩雲真空(吉岡里帆)は、「S」の筆跡だけが妙に太いことに気付く。さらに、町子と城崎が今では夫婦だということも分かり…!
“アリバイ証言者と被疑者の結婚”という現状に引っかかった霧山は、町子から話を聞くため、助手の三日月しずか(麻生久美子)と共にセミナーの無料説明会へ。だが、事件解明の手がかりになる話は聞き出せず…。そんな中、不意に霧山は町子からデートに誘われることに。しかも町子に手を握られ、恋人候補に立候補したいと告げられた霧山は、恋の魔法がかかったようにボーッとしてしまい…!?

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/jikou2019/story/0003/

SNSでの感想

 

 

 

 

中山美穂さんを久しぶりにテレビで見たのですが、衰えなく昔のままだったと感じました。

ただ、第3話は、特に麻生久美子さんについての反響が大きかったように感じます。

 

 

第4話 ゲスト:中島美嘉(役:折原千香子)

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/jikou2019/news/0018/

第4話のゲストは、中島美嘉さん

ゲスト出演する中島美嘉さんのコメント

もともと『時効警察』を見ていたので、オファーを頂いたときはビックリしつつも、うれしかったです。ドラマの経験がたくさんあるわけじゃないので不安もありましたが、皆さんにいろいろ教えていただきながら、撮影を楽しむことができました。最後まで楽しんで見ていただけたら、うれしいです。

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/jikou2019/news/0013/

 

第4話のあらすじ

長回し1カットで撮影した異色のゾンビ映画『ロマンティックを止めるな』が、25年ぶりに同じキャスト&スタッフでリメイクされることに! この話題に刑事課の彩雲真空(吉岡里帆)は異様に興奮。一方、先輩刑事・十文字疾風(豊原功補)は渋い顔をする。というのも元祖『ロマ止め』は、撮影中に監督・唐沢浩一郎(津田寛治)が殺される事件が発生。十文字らの捜査もむなしく、時効を迎えたのだ。
この事件を“趣味”で調べることにした霧山修一朗(オダギリジョー)は助手の三日月しずか(麻生久美子)と共に、まずは映画のマスターテープを鑑賞。映画は棺を開けた主演女優・折原千香子(中島美嘉)の驚愕の表情で終了するのだが、なんとマスターテープにはその直後…棺の中から唐沢の刺殺体を発見し、混乱する現場の様子も記録されていたのだ! 当時、現場には唐沢の筆跡で「俺は自殺する」と書かれた台本もあったが、警察は傷の痕などから他殺と断定。前夜には千香子が唐沢に向かって「殺してやる!」と叫ぶ姿も目撃されていたため、疑惑の目は千香子に向けられた。だが、ここで捜査に大きな壁が立ちはだかる。実は、唐沢は映画の冒頭に出演。つまり、殺されたのはカメラが回り続けていた70分の間ということになる。しかし、千香子が映画のフレームから消えたのは3分間のみ…。この“空白の3分間”に犯行を完遂するのは不可能と言っても過言ではなかった。
霧山はさらなる捜査のため、ゾンビエキストラのオーディションを経て、オリジナル版とまったく同じ場所で行われるリメイク版の撮影に参加。やはり千香子が一番怪しいと考え、検証を試みる霧山だが、やがて出演者の一人が大真面目な顔で「犯人は幽霊です」と言い出して…!?

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/jikou2019/story/0004/

 

SNSでの感想

 

 

 

 

第5話 ゲスト:趣里(役:夏歩)


出典:https://www.tv-asahi.co.jp/jikou2019/news/0020/

第5話のゲストは、趣里さん

ゲスト出演する趣里さんのコメント

『時効警察』が復活することに「わ~っ!」と心が躍った上に、まさか自分が呼んでいただけるとは思っていなかったので、すっごくうれしかったです!
私が出演する回は強烈なキャラクターがたくさん出てくる回。私自身も全力で演じさせていただきましたので、ぜひご覧ください。よろしくお願いします。

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/jikou2019/news/0013/

 

第5話のあらすじ

 刑事課の彩雲真空(吉岡里帆)はある日、SNSで知り合った“親友”・夏歩(趣里)から“ある時効事件”の捜査を依頼される。何を隠そう、夏歩の父親は“伝説のコント師”と呼ばれた超人気お笑いコンビのメンバーで、1994年にラジオの生放送中に死亡した村瀬ベルギーワッフル(水川かたまり)。極度のアレルギー体質だった村瀬の死因はアナフィラキシーショックで、実際に胃の中からソバの成分も検出されていた。しかも村瀬は当時、相方・栗原くりごはん(鈴木もぐら)との関係が最悪の状態。よって栗原による意図的な殺人も疑われたが、生放送中の犯行は不可能であり、“衆人環視の中で起きた密室殺人事件”は犯人不明のまま時効を迎えていた――。

しかし、夏歩は栗原が犯人だと確信。栗原の話になると、普段のかわいい女子っぷりから想像もつかない邪悪度MAXな顔を見せるほど、憎悪の念を日々ふくらませていたのだ! そんな“親友”のために一肌脱ぎたくてたまらない彩雲は、霧山修一朗(オダギリジョー)に相談。興味を持った霧山は助手の三日月しずか(麻生久美子)や、意外にもお笑いに詳しい同僚・サネイエ(江口のりこ)も巻き込み、“趣味の捜査”を開始することに。ひとまず事件当日のラジオ音源を聴いてみると、お世辞にも面白いとは言えない栗原の持ちギャグを、突如繰り出そうとする村瀬の様子が残されており…!?

ところが夏歩は、村瀬が栗原のつまらないギャグを言うはずがないと主張。一方、村瀬の死因がどうにも引っかかる霧山は、密室の中にいた唯一の人間である栗原に話を聞こうとするが…。

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/jikou2019/story/0005/

 

 

 

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第6話 ゲスト:寺島しのぶ(役:枕木葵)・柳葉敏郎(役:シューレス猿又)

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/jikou2019/story/0006/

 

第6話のゲストは、寺島しのぶさん・柳葉敏郎さん

ゲスト出演する寺島しのぶさんのコメント

今はまだ詳しくは話せませんが…私に“人生初の役どころ”が回ってまいりました! 出演の決め手はこの役どころと、出演回の題材。
手探りながらも、撮影初日からとても楽しめました。どんな仕上がりになるか私自身も楽しみにしておりますし、気合を入れて臨みたいと思います!

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/jikou2019/news/0013/

 

ゲスト出演する柳葉敏郎さんのコメント

最初のシリーズから『時効警察』のものすごいファンで…! いっつも「出たかったなぁ、出たかったなぁ」と思っていたんです。
どんな役でもいいから…と熱望していたので、今回やっと出演が実現し、オダギリジョーさんが演じる霧山くんにも会えて、うれしい限りです。
『時効警察』最高で~す!

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/jikou2019/news/0013/

 

第6話のあらすじ

 エンターテインメント重視のプロレスを取り入れるというCEO・枕木葵(寺島しのぶ)の英断で、倒産寸前の状態から人気プロレス団体へと成長した「気合プロレス」。
実はこの成功劇の途中には、世が騒然となる事件が起こっていた。

それは25年前――看板選手の丸山真剣(佐々木大輔)がチャンピオン・土倉髑髏(男色ディーノ)に挑み、ベルト奪取に成功した「気合プロレス」タイトルマッチでの出来事。
会場が沸きに沸く中、葵がトロフィーを渡そうとすると、丸山が立ったまま息絶えていることが判明したのだ! 死因は頭部強打による脳内出血。

遺体の頭部を調べたところ、試合前に負ったと思われる「3」の形に似た奇妙な傷跡があったため、本件は殺人事件として捜査されることに…。
土倉、葵、現在はシューレス猿又(柳葉敏郎)と名乗っているレフェリーのレッドシューズ猿又、高原本気(HARASHIMA)ら所属レスラーが疑われたが、真相は解明されず、時効を迎えてしまっていた。

この事件を“趣味”で調べることにした霧山修一朗(オダギリジョー)と助手の三日月しずか(麻生久美子)は、最近プロレスにハマッている新人刑事・彩雲真空(吉岡里帆)に案内され「気合プロレス」を訪問。葵と事件について話した霧山は、丸山のことを話すときに出る“ある口癖”が引っかかり…。

その矢先、今では「気合プロレス」のエースである高原が丸山の弟子だったこと、さらに丸山が高原以外のレスラーを一方的に敵視していたという内部情報が浮上。霧山と三日月も彩雲に続いて「気合プロレス」の一般練習生となり、外からはなかなか見えない人間関係を探り始める。すると、丸山が葵ともたびたび衝突していたことが判明。だが、葵はその件についてはだんまりを決め込むばかりで…!? そんな中、新たな疑惑を招くような言葉が、高原から飛び出す――。

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/jikou2019/story/0006/

 

SNSでの感想

 

 

第7話 ゲスト:檀れい(役:桃瀬多恵子)

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/jikou2019/story/0007/

 

第7話のゲストは、檀れいさん

ゲスト出演する檀れいさんのコメント

こういうテイストのドラマにあまり出演したことがないので、嬉しかったと同時に驚きました(笑)。
「私の芝居が『時効警察』の世界観にちゃんとハマるのかなぁ…」という不安もありましたが、新たな挑戦をしたく、この世界に飛び込みました。

皆さんにぜひぜひ楽しんでいただきたいです。

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/jikou2019/news/0013/

 

第7話のあらすじ

 最近ツイてない三日月しずか(麻生久美子)は、うっかり霧山修一朗(オダギリジョー)のメガネまで壊してしまって大焦り。
そんなとき、新人刑事・彩雲真空(吉岡里帆)らが大流行中だという「開運メガネ」をかけ、「効果絶大らしい」と勧めてきた。

ビビッときた三日月は霧山に「買いに行こう」と誘いかけるが、霧山は微妙な反応…。
ところが、この開運メガネを売り出した「桃瀬メガネ」のカリスマ社長・桃瀬多恵子(檀れい)が“ある時効事件”と関係がある人物だと聞くや俄然、興味を示しだす。

その時効事件とは…桃瀬の夫で、メガネがトレードマークの一発屋歌手・蝙蝠ユキオ(前野健太)が、ワンマンライブの開始直前に殺された事件。
現場には「犯人はメガネ」という血文字のダイイングメッセージが、そして蝙蝠の胸にはつなぐと平行四辺形になる“奇妙な4つの穴”が残されていた。

だが、凶器が特定できないばかりか、疑わしき関係者は全員メガネをかけており、捜査は難航。
当時はメガネをかけていなかった多恵子には疑いがかかることもなく、事件は時効を迎えてしまっていた…。

この事件を“趣味”で調べることにした霧山は、三日月と共に多恵子のもとへ。多恵子は自分のことを「本当はツイてない女」と言い、実際に目の前でツイてない出来事が多恵子に次々と降りかかる。

だが、霧山はどうにも懐疑的で…。そんな中、蝙蝠が売れてから調子に乗り、健気に支え続けてきた多恵子という妻がいるにもかかわらず、愛人を12人も作る“13股ライフ”を満喫していたとの証言が浮上! さらに多恵子とは別に、被疑者となりうる人物も新たに浮かび上がってくる。そんな中、鑑識課の又来康知(磯村勇斗)が“ある場所”に“意外な人がいる”と、霧山に電話を寄越し…!?

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/jikou2019/story/0007/

 

SNSでの感想

 


 

第8話(最終回)ゲスト:山崎賢人(役:雨夜翔太)
二階堂ふみ(役:朝霞鈴音)染谷将太(役:味澤宙夫)松重豊(役:只野教授)

出典:時効警察はじめました公式HPより

 


第8話(最終回)のゲスト1人目、山崎賢人さん

ゲスト出演する山崎賢人さんのコメント

出典:時効警察はじめました公式HPより

 

僕のデビュー作にあたる『熱海の捜査官』(2010年)で、三木(聡)監督やオダギリ(ジョー)さんをはじめ、皆さんに本当にお世話になったんです。
俳優を始めて今年で10年目なんですけど、このタイミングでまた三木組という“原点”に戻って来られて、本当にうれしいなと思いました。
『時効警察』のファンでもあるので、出演できて本当にうれしかったです。

出典:時効警察はじめました公式HPより

 

第8話(最終回)のゲスト2人目、二階堂ふみさん

ゲスト出演する二階堂ふみさんのコメント

出典:時効警察はじめました公式HPより

 

『時効警察』シリーズは、『熱海の捜査官』(2010年)でご一緒した三木聡監督の作品を見るキッカケにもなった作品。
そんな作品に呼んでいただけて、本当にうれしかったです。
出演者の方々も面白い方ばかりなので、足を引っ張らないように精一杯やりたいという思いで現場に臨みました。

出典:時効警察はじめました公式HPより

 

第8話(最終回)のゲスト3人目、染谷翔太さん

ゲスト出演する染谷翔太さんのコメント

出典:時効警察はじめました公式HPより

 

『時効警察』の絶妙な温度感とバランスが大好きでしたし、『熱海の捜査官』(2010年)以来9年ぶりに三木(聡)組に参加できるということで、本当にうれしかったです。
今回、オダギリジョーさんとも久しぶりにご一緒させていただいて、本当に芝居が楽しかったです。皆様、ぜひ見てください。

出典:時効警察はじめました公式HPより

 

第8話(最終回)のゲスト4人目、松重豊さん

ゲスト出演する松重豊さんのコメント

出典:時効警察はじめました公式HP

 

第8話(最終回)のあらすじ

 

 総武署の時効管理課に、いきなり外国人が現れた。その正体はFBIの人間。
なんと、霧山修一朗(オダギリジョー)の力を借りたい事件が発生したため、アメリカへ連れ戻しに来たというのだ!

一方、霧山は24年前の時効事件を“趣味”で捜査し始める。
それは高校の屋上から、高飛び込み部のコーチ・祷巫女彦(少路勇介)が飛び降りて死亡した事件。
屋上にはほかに誰もおらず、自殺と考えるのが妥当だが、本件にはどうにも不可解な点があった。

というのも、ある生徒が同級生・味澤宙夫(染谷将太)に、祷の飛び降りを予言していたのだ。
その生徒とは高飛び込み部の元エース・雨夜翔太(山﨑賢人)――現在、的中率抜群な予言者・スピリチュアル雨夜として活躍する人物だった!

事件の1年前、高飛び込みの練習中に事故で心肺停止状態に陥るも、奇跡的に蘇生して以来、未来が見えるようになったという雨夜。
だが、祷に自殺の動機がまったくない点と、そんな祷の飛び降りを雨夜が予言していた点が引っかかった霧山は、雨夜本人から話を聞くことに。
だが話の途中、霧山は同行した助手・三日月しずか(麻生久美子)の様子が何やらおかしなことに気づき…!?

その後、事件発生時の担当刑事を訪ねた霧山と三日月、刑事課の彩雲真空(吉岡里帆)は不審な話を耳にする。
祷の財布には、飛び降りた日に受け取る予定だったバースデーケーキの予約票が入っていたというのだ。

しかも、ケーキプレートの文字から、誕生日の主役は高飛び込み部の部員・朝霞鈴音(二階堂ふみ)だと判明したという。
さらに刑事は、蘇生後にPTSDを患っていた雨夜と、彼の担当医だった心理学者・只野教授(松重豊)との間に何かあったのでは…とも疑っていた!

ますます深まる謎――。その矢先、鈴音が霧山を訪ね、“あるもの”に真実が封印されていると告げ…。

出典:時効警察はじめました公式HPより

 

 

 

SNSでの感想

時効警察はじめました最終回
最終回だけは、ゲストが豪華でしたよね~

皆さんの感想をまとめてみました。

 

 

 

と、最終回も多くの反響ですね!

特に、豪華なキャストだった最終回
それに、時効警察ファンの方が非常にたくさんいたことを感じました。

前作から12年という歳月で復活した、今作
「時効警察はじめました」ですが

また、次回作にも期待したいですよね!
12年後は、ちょっとなげ~~な・・・笑

 

時効警察はじめました。ゲスト出演者が豪華なのでまとめてみました。まとめ

前作2007年「帰ってきた時効警察」放送から12年ぶりに復活した。

時効警察はじめましたですが、初回放送のゲストが「小雪さん」から始まり
最終回(7話)では、「山崎賢人さん」・「二階堂ふみさん」・「染谷翔太さん」・「松重豊さん」と
数多くの豪華なゲストが、キャスト陣と絡んできました。

以外だったのが「檀れいさん」ですかね!個人的には・・・
檀れいさんの制服姿がとても印象的でした。

また、麻生久美子さんへのSNSの反応が
毎回取り上げられていました。

ツインテール=麻生久美子みたいな感じで!!

磯村勇斗さんは、今回からのメンバーでしたが
最近では、多くのドラマに出演されていますが
特に「今日から俺は!!」とのギャップが非常に驚きました!笑

また、いつの日か
復活してほしいドラマの1つですね!

 

毎回の追記・更新型の記事にしてしまい
かなり長文で見づらいかたちになっていしましましたが

最後まで、お付き合いいただき誠にありがとうございました。

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